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《おすすめ関連プログラム&ヒーリング》

●アデプトプログラム
より詳細にインディゴ、そしてそれまでの世代の方が持って生まれた性質や流れ、そしてこの人生で活かす才能を自ら開くためのプログラム。
自分と光の存在との繋がりをしっかりつくり、本当の意味での『自分の人生のスタート』となるプログラム。
これまでの自分は自分じゃなかった。。。才能とパワーと無限の可能性と共に生きる人生の始まりです。
歴史に名を残す多くの人々がこのイニシエーションを受けています。
ダ・ヴィンチ、ユング、ミケランジェロ、ベートーベン、ダリ、ピカソ、バッハ、プラトン、ニュートン、コペルニクス、ノストラダムス、ジョンレノンなどなど。受けられる時に他にもお伝えしますが多くの能力者が自分の人生を思い出し才能を使った生涯を送っています。

●シャンバラ・トリップ
惑星コロブとの繋がりを作るヒーリング。
オーラ、マグネティック、肉体、マインドなど様々な領域にコロブのエネルギーを繋げていきます。
古い思考パターンを解放し楽観的で開放的な意識に繋がります。

●フルスピリットアクティベーション
スピリットとあなたのマインドが直結する様に繋げてくれる最強アクティベーションワーク!
インナーチャイルドの癒しを急激に進めるために、脳の反応パターンが変わっていく現実がやってきます。
サイキック向上や、自分の本質に戻す事をなによりも急激に促します。

●スーパーインディゴ・プログラム
10代、20代の方シャンバラトリップが安く受けれて、インディゴの詳しいお話を沢山行なっていきます。


adept.htmlTRIP.htmlfull.htmlINDIGO.htmlshapeimage_1_link_0shapeimage_1_link_1shapeimage_1_link_2shapeimage_1_link_3

※多くの方に知ってもらいたいので、以上の内容を転載していただいて大丈夫ですがその際以下のリンク紹介を記載の上お願いいたします。


こちらのインディゴについての情報はKOLOBのYUKAによって書かれたものです。

内容はG氏チャネリング情報、YUKAのチャネリング情報、そしてYUKAからのメッセージから構成されています。

多くの方に読んで頂きたいと思っているので転載自由ですがKOLOBへのリンク情報を必ず記載して下さい。

KOLOB HP  http://kolob.jp


●インディゴについてのざっくりしたルーツ&性質


ではルーツからお話しさせて頂きます。

インディゴとはKOLOB(コロブ)という惑星からやって来たスピリットだと言われています。


コロブについてですが、まず始めにエンソフと呼ばれる光の源が144000の光線が発されました。

そしてそこから最初の惑星グレートセントラルサンが生まれました。(この辺りの詳しい内容が知りたい方はアデプトをお受け下さい。)


そのグレートセントラルサンとは人々がこの肉体を持った人生でどういった流れを進めるかと言った、青写真(ブループリント)を決める場所だと言われています。

しかし、その青写真に違和感を感じたスピリットの一部がそれをより良い形にするためにグレートセントラルサンを複製し新たな惑星を作りました。


それがコロブ。それは地球の何千倍も大きな惑星であり、そこから来た同じインディゴと言っても様々な人がいる様に、それ以上に多くの側面や個性を持っていると言われています。


なので一概にインディゴとはこうである!と定義できないのが事実。

いろんなインディゴがいるんです。


インディゴは2012年から2013年のアセンションと呼ばれる時期にタイミングを合わせて生まれてきました。

この時期を待っていました。


様々な予言で2013年世界が無くなると言われていたりしますが、それはこれまでの社会構造やエネルギーのシステム、考え方や人間の意識が終わり、新しいものになる!そういった意味です。(長くなるので詳しくはアデプトで。)


新しい時代に向けて、これまで地球になかったエネルギーやシステムを降ろすべく、この時期を見計らってやってきたスピリット達。


スピリットのルーツはアトランティス以降1975年ぐらいまでを第五根人種と呼び、その後生まれたインディゴを第六根人種といいます。

ここで言いたい事は、アトランティス以降人間の肉体ではなくその中身であるスピリットは同じルーツでやって来ていましたが、この時期見た目は一緒でも中身は全く違った性質を持つスピリットがやって来ているという事です。


エネルギーの構造、マインドや思考のパターン、物事の捉え方など、それまでの人と全く違った性質を持って生まれています。

新しい世界を築くために、社会に適応できない様にわざと生まれて来ています。


新しいシステムに、社会を創り変えていくために、合わせてしまう事のない様に。

勿論長年の教育や社会生活の中でその本来持って生まれた感覚を忘れてしまっているインディゴ達は多くいますが、根本では個の社会に対して『無理!!』っていう気持ちはごまかせていないのでは無いかと思います。


それまでの世代の人々はいわゆる前世的な経験を多く行なっています。

本当は前世など無いのですが。詳しく話せないので聞きたければしつこいですがアデプトプログラムをお受けください。


インディゴは前世的な経験は少ないもしくは、ほとんどやっておらず、地球に肉体を持つ前は地球に近い惑星をいくつか回り、地球上で行なう人生の目的に必要なエネルギーや情報を受け取ってきています。

あとは親のDNAから情報をゲットし、『人間ってこんな感じ』『地球ってこういう所』っていう情報とエネルギーをもらって生まれてきます。


それまでの人との違いというのは、前世的な経験が少ないので『人間的な感情』『人間的な苦労』『物事を現実的につくる』感覚がなく、

わかりやすく言えば本を読んで学んだ的な知識しかないのです。


だからどうやったら上手くいくかはわかっているのに、実際やってみるとうまくいかない。とか、

理解だけ先に進んでしまっているから、わざわざやろうと思わない。そんなインディゴも多い様です。



スピリチュアルな理解もそれまでの世代と全く逆の発送をもっている事が多い様です。


学び、理解し、成長し、高めていくという、これまでの世代の人とは打って変わって、

既に高い意識を持っているから高める必要はない。思い出すだけ。


そういった感覚が多い様です。



前世的な人間的体験が少ない分、それまでの世代と感情の感じ方も違っている様です。


生きる事、生活していく事に、それまでの人に比べて深刻になれないとかw

そこまで落ち込めないとか。小さな事で心配になる感覚がわからず、親とケンカするとかw


感情的なドロドロした感じの人と話すのが面倒くさくなってしまったり。


というのも、勿論人間のボディをもって心をもって生まれて来ているので感情はありますが、それまでの世代に比べるとどこか淡々としている事が多く、それは前世的な体験で人間をあまり経験していない宇宙人的な感じだったりするからです。


まあ、初の地球旅行で、地球人という感情的な感じも初めて体験するので、やってみたり共感は出来るけど、初めてだからそこまでハマれないと言った感じでしょうか。


後、クリスタルとかレインボーと言った呼び方をする再阿仁新世代の様に言われるものはニューエイジがつくり出した呼び名で、インディゴの中でも様々な性質がいて、その中でも特に敏感だったり、エネルギーの質が少し違う人をさします。


また、最近生まれているインディゴは(子供達世代)特に私達20代後半〜30代前半辺りのインディゴとはまた性質が違って、ピュアにコロブのエネルギーを体現していたり、更に染まれない性質の子が多い様で、そういった人をクリスタルとさして言う事もあるみたいです。







●インディゴの思考パターン


思考パターンに付いてですが、こんな違いがあります。


インディゴ以前の世代

思考 → 行動 → 思考 → 行動



インディゴ

思考 → 行動 → リアクション → 行動 → 思考




例えばこんなやり取りありませんか?


親の世代『門限は10時にしなさい!』と言う。(以前の世代の最初の:思考→行動)


インディゴ『わかったよ〜、10時ね!』一応守る。(インディゴの最初の:思考→行動)


インディゴ『門限守ってみたけど、別に12時でもよくね〜?!なんで10時なの?』と言う。(インディゴのその次の:リアクション)


親の世代『門限は高校生は普通10時ぐらいだし、女の子なんだから遅いと危ないから!』(以前の世代の次の:思考→行動)


インディゴ『普通とかの意味がわからんし。女の子だからって何?別に12時に帰れば良いっか!』(インディゴのその次の:行動)


インディゴ『別に問題なかったじゃん。普通とか決まりとかって変えても良いと思うし。』(インディゴの最後の:思考)



ここで言いたい事は、親の世代が間違いない!こういうものだ!と迷いも疑いも無く習慣としてやっていた事に対し、

インディゴは『なんで?』というリアクションが入ってくる。


親は思考行動を繰り返しているので、そういうもの!というやり方以外を思いつきにくい。

だからそれ以外の方法をとろうとする子供を見て、理解が出来ないし今までの様にする様にコントロールしたくなる。


しかしインディゴはなぜ疑問視も抱かず同じ事やってるんだろうと不思議に思う。

それに合わせる=自分を生きるな!と言われている様なぐらい窮屈になる。


自分を生きれないぐらいなら行きてても意味ないとまで感じ自殺してしまうインディゴも実際に少なくはない。

もしくはその抑圧に対し怒りが湧き出て、親に暴力を振るうもしくは、自傷行動にでる。


親世代からすれば何不自由無く、そして当たり前の事、そして子のためを思ってという行動の多くが、インディゴが生きる気力を失う原因になっている事も多い。


インディゴに取っては自分を牢屋に閉じ込めるものという認識。しかもインディゴ達に取っての当たり前が一切理解してもらう事が出来ない、

しかし仕事をしていない小学生、中学生、高校生のインディゴは自由な場所に生きる選択肢も無くとにかく耐えるのみとなってしまう。


親も悪気が無いのを知っているので、どうして良いかわからず、でも自分をわかってほしいと願っている。








●大人になったインディゴに立ち上がってほしい!


仕事を始めた20代30代のインディゴ達はどうなっているのだろうか?

幼少期のそういったトラウマを潜在的に持っている人が多い様に感じます。ヒーリングセッションにインディゴも多く来ますが、ほとんどの人の悩みのルーツになるものは小さなときのトラウマがほとんど。


目の前の問題の様で、そんな現実を創り出しているのはもっと昔の怒りや、こころの傷、思考パターンです。


大人になったインディゴは社会に何となく適応する事を身につけますが、本質的な性質は変わっていないので、『なんでこんな事しなきゃならないんだ?!』って思いながらも仕方なく働いていたり、インディゴ以前の世代の上司とのやり取りが全然上手くいかなかったり。


なかには適応できず年を重ね、ニートが増えている社会現象はご存知の通りだと思います。


個人的には適応できていない方が健全で、適応できちゃってる方が自分の本質を忘れていて感覚を麻痺させているだけだな〜と多くの方と接して感じています。


社会に順応できない事は悪い事だ!と思い病んでしまう人も多いですが、適応できちゃって本質的な自分の性質を無視してロボットの様に生きる事も十分病んでしまっていると感じます。


今こそ『なんで?!』とリアクションを取って、

そのどっちかしかないような社会に新しい方法を生み出していくべく自分の才能を使ってほしい!!


自分を押し殺して社会に適応するでも無く、適応できない自分を攻めるでも無く。。。


適応できない自分を楽しみ、社会を自分に適応させていく!


こんな良いやり方!新しいやり方!ありまっせ!的な感じで、自分から新しい世界を打ち出していってほしい!!!



というか、始めにお話したインディゴのルーツに戻ると、わざわざ適応できない様に前世的なものをあんまりやらず、コロブという新しいシステムの惑星のの感覚と繋がって生まれて来た訳ですから、そうやって行きた方が実はスムーズに進むんです。


マジです。私はそれに気付いてから人生変わりました。








●インディゴが目覚めるとどうなるのか?


私の変化がもの凄くわかりやすいのでシェアさせてもらいます。

5年程前、こんな社会嫌だと思いながらも生きていくために嫌な仕事を我慢してしなきゃいけない。それしか人生の選択肢は無いと思っていました。

お酒、クラブ、ドラッグ中毒、借金、悲惨な感じでしたw


ある事がきっかけで、自分が制限せず、自分のインディゴ性を出していきたい!と思う様になりました。


そこから2、3年、そのきっかけを気にどんどん自分の意識と現実が変わりました。


当時の3倍の月収、サイキック能力開花、世界各地にヒーリングのクライアントを持ち、雑誌、海外のTV番組の取材を受け、1000人以上の前で踊り、ソウルメイトと出会い、沢山の仲間が世界中にいて、幸せな日々です。


私がやった事は、自分に正直である事のみ。


そして自分のルーツである惑星コロブのエネルギーやシステムを思い出して繋がりを取り戻していった事。

それを今の人生に応用したそれだけだと思います。









●インディゴの性質に付いてもう少しマニアックに。。。


インディゴは肉体経験を終えると(死ぬと)、コロブに戻ると言われています。

インディゴに取っての神というエネルギーはコロブの事をさします。あの世界、あのエネルギーこそが素晴らしいものであり、今の地球に必要だと潜在的に知っています。


感情というものは肉体を形成するマザーアースからやって来ていますが、インディゴのマインドはコロブから来ています。

制限をどんどん外した時、コロブのシステムにのっとったユニバーサルなマインドを発揮する事が出来ます。

クリエイション(表現)を壊してしまう様な理論を必要とておらず、マインドと言っても良いものを生み出すために使う事を本質としています。勿論、長年の社会生活で汚染されているのですぐにそういったマインドの使い方が出来る訳ではないですが、戻る事も可能。


映画アバターやダリの絵はコロブと繋がってできたものだと感じられます。

ジェームズ・キャメロンがコロブという概念を知っているかどうかはわかりませんが、私が以前降ろしていたコロブのビジョンと余りにも似ています。アバターを見終わった後、知らずにナヴィ族と同じ様な雰囲気の格好をしていてコスプレしてる人みたいになった事がありましたw

映画公開の3年ほど前から自分には降りて来ていた景色だったり、服装だったり、世界感だったりしました。


ダリはご存知の方も多いですが、アデプトでありリチュアルマスターという本格的な秘儀参入者であったりします。

あの世界にも良く繋がっています。シャンバラトリップというセッションはコロブと繋がるためのものですが、それを施術中、私自身も受けている方もかなりサイケデリックなビジョンや抽象画の世界の様なものを目にする方も多いです。


ただし最初に言いましたがコロブは地球の何倍もある大きな惑星。

なのでそれだけが世界感ではない事を知っておいて下さい。全く違った世界と繋がる人も沢山います。

私はそういった作品に現れている様な世界とよく繋がるというだけです。自分が着ている服も、身につけているものも、住んでる部屋も、生き方も、デザインするアートもできるだけその世界を現したものにしたいと感じています。








●私YUKAがコロブという事を伝えたい訳。


簡単に言うと、コロブの世界が好きな上に、それを地球にもたらせに来たという感覚が日に日に思い出されているから。

それは、自分らしくなればなるほど制限が取れる程にその感覚は確かなものになっていきます。


そしてこれはグッドニー氏(モダンミステリースクール代表)によるサナトクマラのフルトランスチャネリングで降りて来た情報によると、

地球に来る前、コロブを創ったマスターの一人だったそうで音とバイブレーション、そしてアルケミーのマスターだったと告げられました。

いろんな惑星をコロブのシステムや波動をもたらせ蘇らせてきたそうで、今回地球にもやってきました。


このアセンションの時期を選んで、コロブの光線と情報とシステム、世界感を降ろしに来たようです。


そのメッセージを受け取ったときは『へ〜〜そうなんだ』ぐらいにしか思ってませんでしたが、

今や自分がチャネリング能力やサイキックがアップし、自分でその記憶がどんどんと戻って来ています。


だから多くのインディゴに、記憶と感覚を取り戻してほしいと思って表現し続けています。


それはコロブの世界感を感じさせるアートだったり、直接的な解放をもたらせるヒーリングだったり、直接繋がりや自分の性質を取り戻すアデプトだったり、思い出させるための文章だったり、笑いという軽さのエネルギーだったり、人間付き合いやお金の作り方の新しい方法の実践だったり、自分の服装や姿形そのものだったり。


無理矢理それを表現している訳ではなく、自分の極自然体に戻っていくと、極めてコロブ的であるということ。


多くのインディゴ達もそうなんだと思います。勿論いろんな側面があるから、私と同じではないけど、それぞれの興味の対象や夢中になれる好きなことの先にあなたの繋がるコロブのエネルギーがあるんです。


それはインディゴだけではなく、この地球全体の意識変容がおきる2012年のアセンションのためにそれをもっと選んで新しいものを生み出していく役割があります。


だからこそ諦めないで、自分の価値を忘れないで、パワーを取り戻し才能を思い出して、望む人生を生きてほしいと思っているんです!









●何よりも大切なインディゴとそれまでの世代の融合について。


インディゴ以前の世代の人にはインディゴがどう頑張っても真似で出来ないギフトを持っています。

物事を現実化させるパワーと、多くの経験。


いくら新しい発想があっても、それが現実にならなければ全く意味を持ちません。

インディゴ以前の世代はアトランティス以降、何かをつくることに何万年もかけて進化し続けてきました。


そのジャンルのエキスパートとして、現代に生きるインディゴ以前の世代の人はこの社会をアセンションと同時に意識変容だけでなく、それに伴って社会構成や会社、創り上げる物事の多くがスムーズに実際形成していくための能力を長年進化させ2012年に向けて進んできました。


先ほども書きましたがインディゴは、知ってはいるけど創れない。わかってはいるけど現実に落とし込めない。のです。

しかし、同じものを作り続けていても何も変わらないため、新しいアイデアを持って生まれて来ています。


2012年この時期に人口が丁度インディゴとそれまでの世代の割合が半分になる様にタイミングを合わせて来た意味を考えてみて下さい。

インディゴだけでも、インディゴ以前の世代だけでも新しい社会や意識を創り出す事ができないから両方がこの時期にいるのです。


それによって、2つの性質の違いを持つスピリット、考え方や捉え方の違う人間が同じ時期を生きるのはある意味混乱となる間もしれません。

お互いを理解するのが難しいと感じる事も多いと思います。


中にはお互いの世代に対し意味を見出せない人も多いかもしれません。


しかし、どちらの世代も『あなたらしく』生きるためにはその真逆を生きる人がいる事でそれが可能となるのです。

無理して、新しい生き方を選ぶ必要も無く、無理して今までのやり方を真似する必要もないのです。


それはお互いの役目としてスピリットの計画で産めれて来ているので、自分の能力や性質を使い、足らない部分を補ってくれる素晴らしいパートナーとして認識していく必要があると言われています。


自分を制限する者でもなく、理解の出来ない者でもなく、自分を自由にしてくれる、あなたらしさに戻してくれる違った性質を持つ者としてお互いを受けいれる事であなたから幸せになっていけるんです。


最初は難しいかもしれません。自分の制限や理解できなかった痛みをまずは受け入れて、癒しそれが出来て初めて融合が生まれるのだと思います。そしてお互いの違いを知り、自分の物差しで相手を測らない事。


それは世代間だけでなくどんな人と繋がるときもそうだと思います。同じ人は一人としてこの世界にいない訳で、常識は後付けされたその人の個性や本質を遮るもの。


あなたは人と接する時、あなたの価値判断で良い悪いと決めつけていませんか?

価値判断を持つものは自分が評価される事を恐れているだけ。自分の実力と他者の評価は本当は全く関係ないんです。


いくら世界で認められた聖者だって芸術家だって、批判する者は数多くいるものです。


評価によって自己価値を下げてしまうから、その恐怖から人を価値判断してしまっているという事に気付いてほしい。

そんなの、もうどうでも良いとおもう。


この2012年新しい時代には必要のないものと感じています。勿論私も完璧ではないし、怖いけど辞めようと思う。

自分の価値は自分で決める。それこそがこの大切な融合の第一歩だと思います。



人を受け入れる事が出来ない時、本当は自分が自分の価値を受け入れていないだけ。



それを少しずつ認めて、自分の価値を受け入れてほしいと願っています。


多くの才能あるインディゴと、多くの現実を生み出す偉大なパワーを持つそれ以前の世代の方に。。。



『自分に正直にいて下さい。自分を愛して認めて下さい。』


新しいインディゴ情報が入り次第追加でアップしていく予定ですのでチェックお願いいたします!


YUKA@KOLOB

インディゴチルドレンについて


他のどこにも無いかもしれませんが、私が知っている全情報をここで紹介させてもらいます。

1975年以降に生まれた人のほとんどをインディゴと呼びます。そしてそれ以前にも多くのインディゴと呼ばれる人々は生まれています。

例えばアインシュタイン、ベートーベンもインディゴだったそうです。


インディゴとは何なのか。社会に適応しにくいとか、天才性を持って生まれているとかそういった情報は多く語られていますが、そのルーツに付いて知っている方はまだまだ少なく、その役割に付いてもまだほとんど理解されていないのが事実です。


まずは私が以前に作ったインディゴについての動画をご覧下さい。

※インディゴにも様々な性質の方がいるので、一概にこんな感じとは言い切れませんが、こんなインディゴ多いかと思います。

 私は正にこんな感じです。参考までに^^